ニオイや菌のお悩み、スッキリ解決
ウィルス飛び交う小児科の待合室。なんとか帰ってきたけど、上着にウィルスがついていないか心配…
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ウィルス飛び交う小児科の待合室。なんとか帰ってきたけど、上着にウィルスがついていないか心配…

冬の小児科は流行りの風邪やインフルエンザなどを患った子どもたちでいっぱい…。マスクはしていても、目には見えないウィルスが衣服についていないか心配です。除菌効果の高い消臭スプレーならニオイと一緒にウィルスも除菌できます。

  • 創文舎 hamo

待合室に充満する病原菌

冬は空気の乾燥や寒さから、風邪やインフルエンザが流行する季節。ちょっとした風邪くらいなら市販薬で…と思っていても、熱が出たり咳がひどくなってしまうと小児科のお世話になることに。この時期の小児科はどこも混んでいることが多く、受付してから診察まで数時間待たされることも珍しくありません。

その間気になるのが、待合室に飛び交う病原菌。ただの風邪で受診したのに、病院に行った2日後にインフルエンザを発症してしまっただとか、症状になかった嘔吐や下痢をもらってしまったなどという「待合室感染」の話をよく聞きます。

マスクをして行って、帰宅後にうがい手洗いをして予防を完璧にしたつもりでも、目に見えないだけに、きちんと防げているかどうか心配ですよね。

気をつけて! 目には見えないウィルスの存在

気をつけて! 目には見えないウィルスの存在

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待ち時間を遊びながら過ごすため、待合室におもちゃや本などを置いてある病院がよくあります。時間を持て余す患者さんへの配慮ですが、こうしたものを媒介に病気が移る場合もあるようです。

感染経路にはいろいろありますが、空気感染や飛沫感染など、どれも見た目で判断するのは難しいものです。できれば、予約システムを使ったり、車で待機するなどして病院内ではあまり時間を過ごさないようにするのが一番安心な方法かもしれません。

うがい・手洗いにプラスする感染予防

うがい・手洗いにプラスする感染予防

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病院での滞在時間を減らしても、やはり菌を持ち帰っていないか心配ですよね。そんな時は、うがい・手洗いに合わせて衣類の除菌をするのがおすすめです。

帰宅したら、洗濯できる上着やスカート、パンツなどは着替え、洗濯しづらいコートやジャケット、ニットなどは、ファブリーズの布用消臭除菌スプレーを片面に5、6回ずつスプレーし風通しのよいところで乾燥させましょう。

ファブリーズの布用消臭除菌スプレーは、布に付着したインフルエンザウィルスの除菌実験で、99%以上の除菌効果(※1)があることが、第三者機関によって確認されています。また、消臭成分も配合しているので、院内でついた病院特有のニオイの消臭にも効果が期待できます。
※1:ノロウイルスやロタウイルスなど、除去の対象外のウィルスも相当数あります。

ファブリーズ布用除菌・消臭スプレー

ファブリーズ布用除菌・消臭スプレー

日常的なうがい・手洗いに合わせて衣類の除菌も習慣にすると、感染リスクの低減に繋がります。用心し過ぎが丁度いいこの季節、体調を崩さないように予防を万全に行っていきましょう。